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2008-12
体調不良
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今週は体調不良。
火曜はPM休、水曜は全日、木曜もPM休と休みっぱなしの一週間でした。
食生活が乱れてくると体調が悪くなる、という歳になってきました。
おそらく野菜、特に生野菜が不足してくるとてきめんに身体に影響が出てきます。
外食続きになるときは野菜ジュースでも飲まないとダメですね。
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今年の漢字は「変」
もう風物詩になってますね。
2008年の「今年の漢字」は「変」が選ばれました。
僕は「金」と予想していたんですが、2000年に選ばれていたんですね。
投票形式なので同じ字が選ばれる可能性はあると思いますが、有る程度操作が入るのかなあ。
「世相を一字であらわす」というのは日本人にむいてるように思います。
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2009 年に新しい習慣を始めたいなら、今日がチャンス | Lifehacking.jp
なるほど。元旦に始めるのではなく、元旦には新しい習慣が身についている状態になっていると。
来年は30歳になります。
色々と考えないといけない歳だと思うので、今まで目をそらしていたことを見つめ直さないといけません。
仕事では新しいことにチャレンジしたいです。技術的なことはもちろん、技術外のこと。自分で弱いと思っている人間関係のことについて勉強を進めたいと思います。
趣味は色々とっちらかっているので、選択と集中が必要だと感じています。健康のことを考えてやはり自転車を第一に据えたいと思います。IT系は仕事で解消することにします。
来年に身につけたい習慣。思っていることを文章にする、ということを始めたいと思っています。
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TFTPでDOSを起動させて、HDDを消去する(Windows編)
通常であればHDD消去ツールをCDやFDから起動させることで、少しの手間でHDDを消去することができますが、古いLet’sNoteはCDやFDからのブートが制限されていることがあります。
しかもLet’sNoteは内部へのアクセスが非常に複雑で分解→組立するのが難しいことがあります。
そうしたPCのHDDを消去するために、tftpでFreeDOSを起動させ、destroy.comでHDDを消去する方法をまとめます。
- 用意するもの
- FreeDOSのimgファイル(http://www.freedos.org/freedos/files/)
- FreeDOSのimgファイルの編集ツール(http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se107750.html)
- HDD消去用のdestroyというプログラム(http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se196626.html)
- tftpブート用のsyslinuxの最新版http://www.kernel.org/pub/linux/utils/boot/syslinux/)
- tftpサーバ(http://tftpd32.jounin.net/tftpd32_download.html)
- 手順
- FreeDOSの準備
- ダウンロードしたFreeDOSのimgファイルを編集ツールで開く
- 開いたimgファイルにdestroy.comをコピーする
- コピー後は特に保存しなくても、imgファイルの編集が反映される
- tftpサーバの準備
- pxelinux.0を取り出す
- ダウンロードしたsyslinux-x.yy.zipを解凍して、./core/pxelinux.0を取り出す
- TFTPD32の設定を行う
- TFTPD32を起動
- GlobalSettingsで、”TFTP Server”、”DHCP Server”にチェックを入れる
- Advanced TFTP Optionsで”PXE Compatibility”にチェックを入れる
- DHCP Serverタブに移動する。DHCPのオプションはご自身の環境に合わせる。”Boot File”には”pxelinux.0″を指定する
- pxelinux.0を取り出す
- PXEBootの準備
- pxelinux.0を使用するため、設定ファイルを作成する
- TFTPD32フォルダにpxelinux.cfgというフォルダを作成する
- defaultというファイルを作成する(sample_default)
- TFTPD32フォルダにpxelinux.0をコピーする
- tftp32.exeと同じフォルダにコピーすればよい
- TFTPD32フォルダに起動用DOSイメージをコピーする
- defaultファイルで指定した通りのフォルダ構成にする
- TFTPD32にフォルダにfdbootフォルダを作成する
- fdbootフォルダに、FreeDOSのimgファイルをコピーする(sampleではhogehoge.imgという名前でコピー)
- fdbootのkernelとしてmemdiskをfdbootフォルダにコピーする
- memdiskはsyslinuxを解凍すると、./memdisk/memdiskに出来ている
- pxelinux.0を使用するため、設定ファイルを作成する
- クライアントをPXEBootさせる
- クライアントPCの準備
- BIOSで、起動順を”Network Boot”を第1位に設定する(名称はBIOSによって異なる)
- サーバ(TFTPD32を起動させるPC)とクライアント接続する(クロスケーブルやSW-HUB等に接続する)
- サーバでTFTPD32を起動させる
- クライアントの電源を入れる
- うまく行けばプロンプトで停止しますので、”1″を入力してFreeDOSでの起動を指示します
- FreeDOSが立ち上がるとA:\プロンプトで待機しますので、”destroy.com”を実行します
- destroy.comが起動したら、Drive Selectionで抹消したHDDを指定します。複数のHDDを搭載している場合は、要注意。慎重に対象のHDDを選択します
- HDDの指定が終わればSanitizeです。抹消方式を選択し、実行します
- 完了するまで待機です
- クライアントPCの準備
- FreeDOSの準備
以上となります。記事の不備、分かりにくい点はコメントで指摘いただければ幸いです。
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2008.12.07の日記
朝は久しぶりにゆっくり寝た。
起きて洗濯物を片付けて朝ご飯。一息ついたところで、アイロン。
大体家事が終わったところで今日をどう過ごすか相談。
相談の結果、散歩することにした。
風物詩である大根だきで体を温め、てくてく散歩した。
先々で寄り道しつつ目的地に到着した、があまりの人の多さに驚き、諦めた。
スルーして休憩のための店を探すが、どこも満員・混雑でなかなか入れない。ようやく入れた店も混雑のせいかなかなか注文したものが届かない。
待っている間に急を知らせる電話が入ったため、店員さんに我々の発注分に取りかかっていないかを確認した上で店を出る。
頼まれたお遣いをすませて実家に向かう。
たんまり食べさせていただいて、帰宅。
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